「い、いやぁ…な、なか、やめてぇ!」
おぼろげな意識の中で、中に先輩の精液を出されてしまいます。
先輩が男性器を取り出すと、血の混じった精液がドロドロと溢れ、ショーツを汚していきます
先輩は私のカバンを漁って、学生証と一緒に犯された姿を撮っていきます。
「うう、ううう…」
誰も居なくなった部室で私はヨロヨロと立ち上がり、汚れた身体や服をティッシュで拭き取ると、逃げるように自分のマンションへ帰りました。
「ひ、ひどい…こんなの…ううううう…」
シャワーを浴びて中に出された精液を指で何度も何度も搔き出しながら泣いていました…
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