必死に、息を荒げるのを隠そうとする風香であるが、明日香からは、まるわかりだった。
「雌犬風香、そんなに息を荒げる程、私の蒸れた足は美味しいのかしら?」
とイヤらしく風香に聞いていく。
そして
「そんなに、美味しいならたっぷり味わいなさい」
と足先で風香の口を開かせると、明日香は足を風香の口に挿入してきた。
明日香の足が口に入ったことにより、風香は息をしずらく苦しくなると
「ほら、雌犬風香、ちゃんと口の中で舌を動かして舐めるのよ」
と命令してくる。
それと、同時にマンコに挿入されてるリモコンローターのスイッチが入る。
息苦しさと、マンコの快楽とが同時に風香を襲う
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