声を絞り出し、明日香に希望を伝える風香に明日香は
「わかったわ」
と告げると、まずは風香の手を後ろに回させ、ガチャっと手錠を嵌める。
次にピンチ式のクリップローターを取り、風香の乳首とクリに装着し
「さすが、雌犬ね、もう、乳首は取れそうなくらい、ビンビンに勃起してるし、オマンコからは大量の愛液があふれてるわよ、変態な妄想してたのかしら」
と笑いながら、次にリモコン式ローターをマンコの中に挿入し、クリップローターのスイッチを入れると
「雌犬風香、オマンコのローターはご褒美だから、上手く舐められたらスイッチ入れてあげるわね」
と伝えると風香をソファーの前に座らせ、ブーツを脱ぐ
「希望はブーツを舐めたいだったけど、お店で聞いたと思うけど、私、さっきまで接客してたから、もう足が蒸れ蒸れなのよ、だから足を舐めさせてあげるわ」
と言うと、風香の口元にソックスを履いた足を投げ出す。
明日香の足からは、風香の鼻を刺激する芳しい臭いがしてくる。
「さあ、舐めていいわよ」
明日香の手にはリモコンローターのスイッチが握られている
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