風香は明日香の旦那である弟智樹に内緒にすることを条件に無かったことにしようと、明日香に提案すると明日香は笑いながら
「智樹も私の性癖知ってるし、海外出張の間寂しい思いさせるからと女性同士ならと許してくれてるわ。逆に風香さんは逃げたら、義父さんや義母さんに話すけどいいの?」
と逆に風香が逃げ出さないように脅してきた。
風香が諦めたように立ち尽くすと首輪を嵌めて
「雌犬風香、準備するから少し待ってなさい」
と風香の唇に軽くキスをすると、明日香は鞄から道具を取り出し、ベットに並べ出した。
まずは、色々な形をしたバイブやクリップ型のローター類、そして電マとおもちゃ類を並べると、次に風香がビデオの世界で見た、麻縄、革製の足枷と手枷、また、足を閉じられないようにする拘束具、手足を繋げて拘束する器具など拘束具類を並べ、次ににシリンダー型浣腸器、イチジク浣腸、ポンプ式浣腸、アナルパールやアナルバイブなどアナル責め具を並べ、最後に床にオマルを置き、再び風香の元に近付き
「雌犬風香は、どれに興味あるの?選んでみなさい。最初だから雌犬風香の好きな物で遊んであげるわ」
とわざと、風香に調教道具を選ばせようとした。
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