「おはようございます
昨日すみませんでした、、。」
朝礼が終わり店長に昨日の謝罪をすると、
「うん、体調は大丈夫?」
思っていたより素っ気ない態度で
各リーダーとミィーティングのため事務所に入ってしまった。
もっとイヤらし目で見られて、ワザと触られるかもと思っていたゆきえは、拍子抜けした。
午前の担当業務の商品入れ替え作業をしながら
昨日の自分の行動を思い出す、、
帰宅すると、すぐに寝室の姿見の前で汚
した制服のパンツを履いて、、エプロンも着けた。
胸のボタンを外し、前屈みで店長に視姦された胸元を確認する、、
ブラで支えられたGカップは
垂れたゆきえのオッパイの谷間をしっかり強調している
あーっ妄想が止まらない
ゆ「店長、ゆきえのオッパイ見たんですか?はぁ、はぁ」
声に出してみる、、息が荒くなる。
店「色白でムチムチ柔らかそうなデカ乳ですね、」
そして、バランスを崩し
M字開脚で晒してしまった股間を
姿見に映してみると
パンツには性器を中心に楕円形のシミが拡がっている、、。
こんな姿を見られた、、汗、オシッコでも恥ずかしい
ヌメヌメの愛液だったのを自ら指で掬いバラしている、、
変態妄想が加速する、、
ゆ「やめて下さい、、違うんです。店長の匂いで発情なんかしてません、、やめて下さい、、あっ。」
鼻息を荒くした店長がゆきえの下半身にかぶさり凄い力でお尻を掴み、鼻を股間に押しつける、、
店「ゆきえさんのマンコこんなに淫汁垂らして、、スケベなんだね
メス穴からトロトロ溢れてるだね、、凄いメスの匂いだ、、ハァハァ、」
鼻を鳴らし、、荒い息遣いで嗅がれる
ゆ「店長、、ゆきえのアソコ匂い好きですか、、?アソコって、マンゴだろ
ま、マンコ、、そんな卑猥なこと言わないで下さい、、」
必死に抵抗するが巨漢でクマのような店長に敵うはずもなく、抱きつかれ、、興奮したオスの匂いを嗅がされ、ゆきえも発情メスになってしまう、
パンツも下着も剥ぎ取られ
姿見に写るゆきえの陰部、、
店「ほら、よく見て、、ゆきえさんの変態マンコ、、ビラビラ捲れて穴がクパァしてる、、クリも勃起して皮から飛び出てるし、、肉穴から淫汁溢れてる、、制服汚して、駄目な淫乱マンコですね、、」
姿見に写る卑猥な陰部、、ヌラヌラと光り、、垂れる粘液が床に滴る、、。
淫乱マンコ、変態穴、メス穴、
最近、嵌っている淫語、、スケベな言葉で責められたい、、
卑猥な言葉を言わされたい、、
店長のペニスに犯される前に何度もなんども絶頂した、、。
舐められ、吸われ、ぶ厚い舌で舐められ、、吸い付かれ
ゴツゴツした指で弄られる、、
店長の汗が染み込んだフェイスタオルを嗅ぎながら
イヤらしい目を思い出し、、。
妄想だけで、、何度も自慰に耽ってしまった。
【直人店長 こんにちは
リアルに今日はお昼からのシフトです。ちなみにスーパーではありません。
本日は飲み会があり遅くなるので
時間がある午前中にレスします。
また濡らしながら書きました、恥。】
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