恥ずかしさで真っ赤になり
トイレに駆け込み
パンツと下着を下ろす、、ねっとりとした濃い粘液がトロトロと糸を引きながら滴り落ちた、、
(こんなに濡らすなんて、、あたしのアソコ壊れた?)
この年齢でこの愛液や性欲は異常かも知れないと思った、、
ジンジンと充血するように硬く尖る乳首、、クリトリス、、疼く、、触りたい
弄りたい、、。
でも、、店長が外で待っているはず、、
グチョ濡れの下着にペーパーを当て、少しでも愛液を吸い取る
エプロンで前からは隠せるが、、角度によりお尻からはシミが見えてしまうだろう
トイレから出ると
待っていた店長に身体を密着させるほど近づき話しかけられ、、ドキドキする。
「あの、、、体調が悪いとかじゃなくて、、変な事というか、、店長の、、あの、、」
言ってしまおうかと思ったが、恥ずかしさに負けた、、。
「ごめんなさい、今日は帰らせて下さい
それから、、皆さんには内緒でお願いします。」
帰り道
店長の体臭で興奮する変態だと
気付かれたかも知れないと思った、、。
【店長、今夜はありがとうございます
お疲れ様でした。
メールを作成、妄想しながら
リアルに濡らしちゃいました、恥。
今日はこれくらいで
また続きは明日以降で、お願いします
それでは、お休みなさい。】
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