店員さんがガニ股で両手を頭に上げて、拘束されるのを待っている私に接近すると・・・
コブを付けた荒縄を股間に回し、手際よく股縄にして縛り上げてしまう店員さん。
グィッ!と引っ張られ、コブがクリやアナルに強く擦れて、強い刺激にメロメロになっていった。
伸二「店員さんに股縄されて、イキそうなぐらい気持ちよくなっているのか?
今だったら、お客さんいないから、店員さんに引っ張ってもらって、もっと気持ちよくなってみろよ。
店員さんへ、ちゃんとお願いするんだぞ」
伸二は私だけが逝くことは許さない。
しかし、伸二はお前も腰を振るんだぞ!と私に命令している。
どんな言い方をすれば、私が感じるのかを把握し始めていた。
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