拘束された状態での中出し・・・。
伸二hsしばらくペニスは入れたまま抜こうとはしない。
子宮に注がれた子種は、子宮を満たし溢れ出るのを妨げられる。
何億もの精子が、自分の胎内に自分の意思とは関係無く蠢く・・・。
妊娠するかもしれない・・・そんな危険さえある。
伸二「佳奈、どうだった?気持ち良いだろ?
そろそろ、手錠外して、帰るか?
それとも、このまま朝まで放置してやっても良いけどな!」
本当に酷いことを言う・・・元はと言えば私がしでかした事。
私はいやらしく、身体をくねらせる・・・・。
伸二は私の反応を察知したかのように・・・
伸二「お前、ホントに放置されたいのか?
もっともっと、酷いことされて、惨めな自分に堕とされたいのか?
ちゃんと、話してみろよ」
伸二はペニスを抜いて聞いてきた・・・。
股間から伸二の性液がトロリと流れで出る。
いつもなら、もう一人の私が、惨めな私を見下して罵る・・・。
それで、さっぱりして現実に戻れるのだが・・・。
今はもう一人の私は沈黙している・・・。
いや、壊れてしまった私から解放されたのかも知れない・・・。
これからは伸二に・・・そう思ったのかも知れない・・・。
佳奈「ご、ご主人様に・・・なって・・・ください・・・」
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