佳奈の言葉を聞いて、
「ん?もっと恥ずかしい??
お家に帰って、じゃなくて良いのか?」
俺は、佳奈の乳首洗濯バサミを触り刺激しながら、佳奈に質問して責めていく。
視界が塞がれ、もう1人の佳奈が現れたか、
「私には、お家に帰るなど必要ありません。
この金網で、もっともっと恥ずかしい格好に縛って、晒しものにしてください…」
佳奈は、遂に言ってしまった。
俺は、「それなら遠慮なく!」
先ず、右足の手錠を外して縄で縛って金網に拘束すると、今度は左足の手錠を外して、開脚するように左手の位置まで高く上げて、金網に縛り付けてしまった。
「佳奈、これでここはよく見えるぞ!
こんな風に恥ずかしい格好にして欲しかったんだろ?ありがとうございます。は??」
俺は、コブ縄を軽く引っ張りながら、
佳奈の返事を待つ…!
素直に返事をする佳奈に、
「どれくらい?この格好で頑張るんだ?
朝までか?それとも1時間か?2時間か??
お前の希望通り、放置プレイにしてやるから
ちゃんと答えろよ!」
両手は手錠、両足は縄で開脚され、質問される佳奈
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