金網に大の字に拘束され、徐々に自分の世界に没頭していく・・・。
何度も気持ちよくなって、今では腰の位置が下がったまま、両手はやや上がり
両足はガニ股で股縄が食い込み、とても卑猥で変態的な格好を晒していた。
そこへ、洗濯バサミを両方の乳首にたくさん挟まれ、すでに逝くことは簡単だった。
股縄を食い込ませ、キーはおまんこの奥に当たり、腰を激しく振り出す・・・。
佳奈「あ、あああ・・・ダメ、ダメッ・・・そこは、ああああ・・・
い、イクッ!・・・イクッ!、逝くう!・・・」
絶唱し、潮を吹きなが、激しく身体をピクピクさせて逝ってしまった。
伸二はそんな破廉恥な姿を動画に撮られ・・・
伸二「お前、ホントに変態だなぁ!
そんな気持ちいいのか?」
伸二は、乳首の洗濯バサミを取れないように弄り、刺激しながら。
伸二「お家に帰りたい?ってホントか?・・・
股縄で俺が、金網にもっともっと恥ずかしい格好で、縛り付けてやるから、それじゃダメか?
そうして欲しいなら、ちゃんとお願いしろよ!」
伸二は私の中に、もう1人の悪い佳奈がいるのに伸二は気付いていた。
あえて質問してみたのだった。
伸二の言葉に呼応するように、もう一人の私がささやく・・・
佳奈(別人格)「佳奈・・・良かったじゃない・・・ここにもっと恥ずかしい格好で晒されれば・・・
本当の破滅が訪れるかもよ・・・ほら・・・ちゃんと伸二様にお願いするのよ・・・」
何も見えない状態は、私のもう一つの人格に支配されるには都合が良かった。
佳奈「伸二様・・・佳奈をもっと恥ずかしい格好で晒して下さい・・・」
更に伸二への依存を高めていく。
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