伸二の事を信じきり、そんなことを受入れる私は
もう伸二がいないとダメな身体になっていた・・・。
それでも、更にもう1人の自分がささやく・・・
(すごい変態な格好、知らない人に見つかって、犯されれば良いのよ、あなたみたいな変態は!)
私の妄想は高揚しだし、また車のキーで腰を振り絶頂してしまう・・・。
両方の足は、自然とガニ股の恥ずかしい格好になってしまう・・・。
1時間くらい経った頃か、車が一台駐車場に停まった音がした。
佳奈「あ、えっ?・・・駐車場に車が停まった?
伸二様?・・・
お願いです、佳奈もうダメです、早く・・・早く、来てください。」
視界も奪われ、動く事も出来ず、そのあと足音が近づいてくるが、大の字のまま、伸二だと祈るしかなかった。
段々と近づく足音・・・
ガサッ!・・・ガサ、ガサッ・・・
佳奈「伸二様、伸二様?お願いです。
佳奈、もう気持ちよく過ぎて・・・もうダメです。
家に連れて帰って、たっぷりお仕置きしてください。
何でもしますから。」
伸二はその様子を動画を撮りながら近づいていて、今の私の言葉をしっかり撮っていた。
そして無言で、固くなった乳首をつままれる・・・。
佳奈「あ、あああ・・・き、来てくれたんですね・・・うはあああ」
すごい声を上げて、身体をピクピクさせてしまう・・・。
伸二(こいつ、変態だなぁ・・・完全に感じてる!
誰だかわからないのに、仕方ないヤツだ・・・)
そして、持っていた洗濯バサミを1個、2個と両方の乳首に10個ずつくらい、挟んだ。
佳奈「え、えええ・・・うわあああ・・・」
また声を上げながら、1個ずつ増える洗濯バサミに身体をピクピクさせる。
伸二「佳奈、俺だよ・・・乳首の洗濯バサミ、ありがとうございます、は??ちゃんと来てくれて、ありがとうございます。
も、だよな?動画に撮っているんだから、
ちゃんとお礼の挨拶から、しろよ!」
佳奈「ち、ちゃんと来てくれて・・・ありがとうございます・・・
乳首の・・・洗濯バサミも・・・嬉しいです・・・はああ・・・いいです」
身体を震わせながら、大の字の恥ずかしい格好のまま、私は挨拶をしていた。
伸二「お前、自分の車のキーで、気持ちよくて、何回イッたんだ?ちゃんと、数えていたか??」
佳奈「6回、7回?・・・すいません、たくさん逝ってしまいました。」
恥ずかしい事を言われるが、正直に答えた私に
伸二「俺にも見せてくれよ?
その格好で、コブ縄と自分の車のキーで、イクお前を・・・たっぷり動画に撮っているんだから
思いきり、昂ってから・・・イクんだぞ!」
何も考えられず、私は、伸二に言われるまま、腰を動かし始めてしまう・・・・。
※元投稿はこちら >>