佳奈さん、拷問を受ける囚人みたくて、両手両足を自分で拘束してしまう。刺激的ですよね?
伸二を信じて、そんなことをする佳奈は、もう伸二がいないとダメな身体になっていた。
もう1人の自分が、
(すごい変態な格好、知らない人に見つかって、犯されれば良いのよ、あなたみたいな変態は!)
佳奈は、そんな妄想をして、また車のキーで腰を振り、絶頂していた。両方の足は、自然とガニ股の恥ずかしい格好に。
1時間くらい経つと、車が一台駐車場に停まった音がした。佳奈は、
「アッ…、えっ??駐車場に車が停まった?
伸二さま……。
お願いです、佳奈もうダメです。
早く…早く、来てください。」
視界も奪われている佳奈は、そのあと足音が近づくが、大の字のまま、伸二と祈るしかなかった。
段々と近づく足音、
「ガサッ!…ガサッ…ガサッ…!ガサッ……」
佳奈は、自然と、
「伸二さん、伸二さま?お願いです。
佳奈、もう気持ちよく過ぎて……
もうダメです。
家に連れて帰って、たっぷりお仕置きしてください。何でもしますから。」
俺は、動画を撮って佳奈に近づいていて、今の佳奈の言葉をしっかり撮っていた。
先ずは無言で、固くなった乳首をつまんでやると、
佳奈は、すごい声を上げて、身体をピクピク動かしていた。
(こいつ、変態だなぁ。完全に感じてる!
誰だかわからないのに、仕方ないヤツだな」
俺は、持っていた洗濯バサミを1個、2個、
パチッ!パチッ…!と、両方の乳首に10個ずつくらい、挟んでやると、
佳奈は、また声を上げながら、1個ずつ身体をピクピクさせて。
「佳奈、俺だよ。乳首の洗濯バサミ、ありがとうございます。は??ちゃんと来てくれて、ありがとうございます。も、だよな?動画に撮っているんだから、
ちゃんとお礼の挨拶から、しろよ!」
身体を震わせながら、大の字の恥ずかしい格好のまま、佳奈は挨拶をさせられる。
「お前、自分の車のキーで、気持ちよくて、何回イッたんだ?ちゃんと、数えていたか??」
佳奈は、恥ずかしい事を言われ、質問され、
「6回、7回?
すいません。たくさんイッてしまいました。」
正直に答えた佳奈へ、
「俺にも見せてくれよ?
その格好で、コブ縄と自分の車のキーで、イクお前を…、たっぷり動画に撮っているんだから、
思いきり、昂ってから…イクんだぞ!」
佳奈は、俺に言われるまま、腰を動かし始めた!
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