自分の犬小屋のような檻の上で、大の字に拘束されている私・・・。
黒い前頭マスクに全身を蝋燭に赤く染められ、グッタリしている姿は変態そのもの・・・。
既に意識は朦朧としていた。
伸二「蝋燭、気持ち良かったか?
また、たくさん出したな!お前の潮かオシッコか!しばらく、そのままで反省していろ!」
視界も閉ざされ、何も見えない私はそのまま眠ってしまった。
目が覚めた時は、もう23時少し前・・・。
伸二「変態、起きたのか?よく寝てたなあ。
どうするんだ?このまま、朝まで放置して、また見に来てやろうか?」
全頭マスクを外して、視界を与えられた・・・。
薄明るい家の外灯に、身体が真っ赤に染められているのがわかった。
伸二は、鞭を持って立っていて・・・
伸二「今日の厳しいお仕置きの仕上げだ!
コレで蝋燭を落としてやろうか?
パチン、パチン!」
軽く乳首やおまんこを鞭打ちされ、私は身体を反応させている。
佳奈「は、はい・・・・お願いします・・・くうう・・・はあはあ」素直にお願いしていた。
逝くのは我慢するんだと伸二から命令されたが・・・
パチン!パチン!・・・ピシ!・・・パチン!
段々と強く、乳首、太もも、おまんこを打たれた時には、我慢が出来ず、激しく衝撃して
またオシッコをばら撒き、破廉恥にも逝ってしまう。
伸二はまた、全頭マスクをかぶせると・・・
伸二「どうしようもない変態だな!
たっぷり媚薬塗ってやるから!
俺は帰るわ。」
自宅の檻の上で、視界を塞がれ、おまんこと股縄に媚薬をたっぷり塗られて
私は一晩、悶々とした状態で放置される事に・・・。
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