車を走らせ道の駅に着くと、駐車場の端に車を止め、施設からは裏手に駐車して、周りを見渡す私。
トラックや車は、施設の正面側に5台止まっているだけで、裏側には私の車が1台のみ。
道路からも見えにくい位置で、これで車から降りてオナニーするなら、なんとか出来る・・・そうおもう。
周りに人がいない事を確認し、運転席のドアを開けると、外の空気は気持ち良い。
風がお尻にあたると、今の自分の格好を思い知らされるのだが・・・。
外に脚を出した途端、慌てて出てドアを閉めると・・・
車が1台、道の駅に入ってきた・・・慌てて車の後ろへ隠れると気づかれなかったようで
動画を撮りながら、止まった車の人がトイレに行ったのを確認し、股縄を引っ張りオナニーし始める。
平日の昼間、誰もいないとは言え、駐車場の端での刺激は私を快楽に沈める。
佳奈(ああ・・・ダメ、私すぐに逝っちゃう・・・・はあああ)
思わず立ち上がり動画に映るようガニ股になり、股縄を引っ張り出して、すぐに潮を吹いて逝ってしまった。
佳奈(伸二様、ありがとうございます。
変態佳奈は、こんなところで逝きました。
もう、車の中に戻って良いですか?)
しかし、ラインを入れるも、なかなか返事が来ない・・・。
また、ムラムラしてきて、股縄を触りだしてしまう・・・。
すると、伸二からラインが・・・
伸二(満足したか?まだ、足りないなら、そこで、片足上げて、オシッコしていけよ。
お前のトイレは、そこだからな!)
佳奈(え?オシッコまで?・・・
しかし、周りを確認しながら、従順に伸二の指示に従う・・・
もう、従順な変態佳奈だった。
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