車を運転して、道の駅に着くと、駐車場の端に車を止め、お土産施設からは裏手に駐車して、周りを見渡す佳奈。
トラックや車は、正面側に5台止まっているだけで、裏側には佳奈の車が1台のみ。
道路からも見えにくい位置で、これで車から降りてオナニーするのは、何とか出来ると思う佳奈。
一応、人がいない事を確認し、運転席のドアを開けると、外の空気がお尻にあたり、今の自分の格好を思い知らされる佳奈。
外に脚を出し、慌てて出てドアを閉めると、
車が1台、道の駅に入ってきたのがわかり、
佳奈は、慌てて車の後ろへ隠れた。
気づかれなかったみたいで、佳奈は動画を撮りながら、止まった車の人がトイレに行ったのを確認し、コブ縄を引っ張り始める。
平日の昼間、誰もいないとは言え、駐車場の端での刺激は佳奈をすぐに気持ちよくしていった。
ワーダメ…私すぐにイキそう!
佳奈は立ち上がり、動画に映るようガニ股になり、股縄を引っ張り出して、すぐに潮を吹いてイッてしまった。
伸二様、ありがとうございます。
変態佳奈は、イキました。
もう、車の中に戻って良いですか?
ラインを入れるも、なかなか返事が来なくて、また、ムラムラしてきて、コブ縄を触る佳奈。
俺は、ラインで、
(満足したか?まだ、足りないなら、そこで、片足上げて、オシッコしていけよ。
お前のトイレは、そこだからな!)
え?オシッコまで?
周りを確認しながら、俺の指示に従う
従順な変態佳奈だった。
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