事務員にごめんなさい、と謝る小学生。
女の先生がかなり怒っていて、男の子は半分泣きそうな顔だったが、女子生徒に
「こんなとこで、オシッコしたの?
ヤバいね。犬みたい!…」
と、言われるのを聞き、俺は佳奈の耳元で
「犬だって!お前は、変態な犬だな。
オシッコじゃなくて、ガニ股でオナニーしていたんだから…。」
ニヤニヤして話す俺。
佳奈は、自分を当てはめ、股間のコブ縄の刺激がまたムラムラして、マン汁でスカートを汚していた。
太ももにも垂れているのはわかり、
担任の先生が怒って、男の子の履いていた半ズボンを取り上げると、会場に連れて行き廊下で。先生は、
「リョウ君は、ここで正座して反省しなさい。
見学にも連れて行きません!」
パンツ一枚で、恥ずかしそうに正座するリョウ君。
女子も多勢近づいてきて、
「あんた、バカじゃないの!オシッコ…って…!
あー恥ずかしい、パンツ一枚で正座。
パンツ履いてる意味あんの?」
まるで、バイ菌扱いされる男の子。
俺は、佳奈に耳元で、
「俺だったら、悪いことしたお前に、パンツなんか履かせない、よな?
お前は、厳しい厳しい罰が、大好きだし…」
耳元で囁かれる言葉と、パンツ一枚の男の子の正座姿を見て、また太ももを濡らす佳奈。
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