会場で2人きりだったが、スカートのお尻を触りながら、コブ縄を引っ張られる佳奈。
急に敏感になり、ウッと思ったが、今は会社にいて感じている場合ではなく、佳奈は俺に対して、
「止めて!今はダメ!…」
つい、偉そうに俺の手を払って言ってしまって
「お前、俺にそんな態度取って良いのか?
今日は、懲罰的な厳しいお仕置き決定だな!
覚悟しておくんだぞ!」
また、コブ縄を引っ張ってやる俺。
佳奈は、抵抗出来ず……
ヤバい!と、股間が熱くなっていると、
トイレのほうから、
「キャー、何してるの?コラ!ダメでしょ!」
担任の先生の怒鳴り声が聞こえてきた。
何があったか?俺と佳奈も、トイレのほうへ慌てて行ったが、佳奈はコブ縄の刺激で、軽くイッたのか?
やらしい目つきをしていた。
担任の怒鳴り声の場所へ着くと、トイレの手前の扉で、覗いてみると、小学生の男の子が、電柱に向かってオシッコをして、すごく怒られているところだった。
事務員に謝るように言われ、かなり怒られている様子で、
俺は、佳奈の耳元で、
「お前が気持ちよくなった電柱に、あの男の子オシッコしたみたいだな!
お前のほうが、よっぽど卑猥なこと、してたよな?オシッコなんか、まだ良いほうだよな?」
佳奈は、昨晩のガニ股オナニーで、自分がコブ縄を電柱に擦り付けて、気持ち良かった事を思い出す。
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