コブ縄を締められたまま、モップを持って夜の工場全部を掃除していく・・・。
全く人はいない職場で、明日の見学コースをモップ掛けしながら、時折逝きそうになっては、我慢を繰り返す。
さすがに、工場内では逝くこともできず、事務所に帰って来た。
扉を開けると、伸二は帰ってきていた。
伸二「鈴木さん、モップ掛けお疲れ様。
結局何回イッたんだ?」
佳奈「一回も逝っていません!・・・」
正直に答えるが・・・
伸二「鈴木さん、ここは会社だし、工場でイクなんて、有り得んだろ!・・・
なあ、お腹空いただろ?・・・こっちに来いよ。」
そして、事務所を出ると、並びにある明日私が工場見学をするセミナールームに入ると。
私が明日座って喋るテーブルの下に、牛乳が犬の餌のトレーに注いであった。
伸二「ほら、お前の餌だ、四つん這いになって、味わってペロペロして飲めよ。
変態らしく、美味しいんだったら、お尻を振るんだぞ!
パチン!パチン!・・・」
伸二は刺激を与えるレベルで、軽くお尻を鞭打ちする。
犬のように牛乳を飲まされる屈辱と、鞭打ちの刺激で、また股間を濡らしてしまう。
伸二「お前、明日はここで小学生相手に偉そうに話しするんだよな・・・今日はたっぷり
この部屋でイジめてやるからな・・・」
確かにお腹は空いたので、牛乳は美味しかったが、明日のことも頭に浮かび、コブ縄と鞭打ちの刺激は
私の頭の中は、快楽の淵に・・・
佳奈「お、おいしいです・・・伸二様・・・ありがとう・・・」
そう言ってお尻を振る・・・。
主人に媚びる牝犬のように・・・。
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