会社の中とは言え、建物を出た場所にある電柱。
周りから見られる心配はないが、普通に会社の外であり
ブラウスと言えない着衣一枚だけ着て、もう当たり前のように
股縄のコブを電柱に擦り付けてしまう・・・。
もう、自制も効かなくなり、腰の動きが止まらなくなってしまう。
佳奈「あ、あああん・・・はあ・・・はあ・・いい・・・いいよ・・・」
伸二「鈴木佳奈さん、すごい格好だよ。
止まらないんだ?・・・さっさとイケよ
もっと電柱にマンコをぶつけて!」
パチン!、パチン!・・・
夜の空気の中、伸二は、持って来ていた鞭で、思いきり強く・・・。
私のお尻に鞭を入れた。
一発、二発・・・三発!・・・
佳奈「はう・・・はふん・・・あうう・・・はああ」
会社の前で、ガニ股ですごい格好で、股間を電柱に擦り付けながら
鞭打ちされ、今までになく身体を弾かせて、潮をばら撒きながら逝き果てる。
もう、伸二の命令は全てで、自分を快楽に浸らせてくれる対象でしか無かった。
明日、工場見学の小学生の前でどんな痴態を晒してしまうのか・・・。
さっきまでの動揺はただのスパイスになってしまった・・・。
※元投稿はこちら >>