部長の机に向かって張られていたコブ縄・・・。
その部長の机の手前で、潮を撒き散らかして逝ってしまった。
逝ってしまったのに媚薬が効いておまんこが熱い・・・。
またガニ股で刺激を求めて腰を前後に振る姿は、お仕事の時間では考えられないぐらいに
下品で惨めな姿だった。
伸二「鈴木さん、腰が止まらないね・・・恥ずかしくないのか?そんな格好をして・・・」
そう言って伸二はコブ縄を思いきり引っ張る。
私は強い刺激に今までにないぐらい身体を衝撃させ、また絶頂を迎えて潮を吹いてしまう。
グッタリしてうなだれる私に・・・
伸二「佳奈、コブ縄が気に入ったか?
お前のパンツ代わりに、明日からこの縄で、股縄をして仕事してもらおうかな!
返事は??」
いつも、お仕置きにならない状態だった私に更に鬼畜なことを要求される。
明日は小学生が工場見学に来て、私が引率する事になっていた。
ノーパン、ノーブラでしなきゃならないと覚悟はしていたが、まさかの股縄が
オプションで追加されてしまう・・・。
私は小学生の前でどうなってしまうのかと思いながらも伸二の命令は絶対・・・。
佳奈「はい・・・伸二様、明日から私のショーツは股縄にします・・・
ありがとうございます・・・」
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