二人は佐藤君に落ち着いて、説明を聞き、ニ人が納得して
ツルツルのおまんこをかぶりつきで見出すと・・・
伸二「ほら、また知らない人が増えて、良かったな!
お前は、見られるのが大好きな変態だろ?
もっと、間近で!ツルツルのマンコ見てください!だろ?
ちゃんと、奴隷らしくお願いして、マンコを突き出すんだ!」
伸二の言葉に更に興奮する二人・・・
羞恥心にクリトリスはまた、落ち着いて、佐藤君の説明を聞き、2人が納得してツルツルのマンコを近くで見ていると、俺は
「ほら、また知らない人が増えて、良かったな!
お前は、見られるのが大好きな変態だろ?
もっと、間近で!ツルツルの
マンコ見てください!だろ?
ちゃんと、奴隷らしくお願いして、
マンコを突き出すんだ!」
その言葉を聞き、更に興奮する2人。
クリトリスをまた、はち切れんばかりに勃起させてしまう・・・。
触りたそうにしている二人・・・。
伸二「クリトリス、触ってやって良いですよ!
変態、お願いしろよ、触って欲しいんだろ?」
突然現れた来訪者・・・しかも同級生・・・。
決して好みでも無い男たちに恥ずかしい言葉で
お願いすることになってしまう・・・。
佳奈「そ、そうなんです・・・私の大きくなってるクリ・・・を
触ってくれませんか・・・・」
私はどんどん恥辱の悦に堕ちていった・・・。
(大丈夫ですよ、知らない人より知ってる人に知らずにされる・・・。
それも、好意のあった人と嫌っていた人に・・・。
こんなの萌えます・・・)
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