もう夕方の18時過ぎ・・・
理髪店の通りは人はまばらだったが、通りに人の往来はあった。
誰かに気づかれないか、私は胸が高鳴り羞恥に興奮していた。
佐藤君「へぇー・・・見られるのが良いなら、この位置から剃りましょうか」
ワザと佐藤君は外からの視線を遮らない位置にしゃがんで、息がかかるほどの
位置から熱いお湯とシャボンを準備していた。
私のクリトリスは、期待感から破裂するぐらいに勃起してしまっている。
そんな状況を見て意地悪な伸二は、佐藤君から楽しみを取り上げる。
伸二「シャボンを塗るのは、俺がやるわ」
そう言うと熱い熱湯に近いお湯をハケに滲ませ、私のクリトリスを強烈に撫でる。
佳奈「うぎゃあ・・・熱い、熱いよう・・はああ・・・」
悲鳴と共に、逝ってしまい、潮を吹いてしまう・・・。
その様子を見ていた佐藤君は、ワッ!と驚いて引いてしまう。
伸二「お前、またイッたのか?
潮吹きまでして、通行人から丸見えだぞ!
まあ、それが嬉しい変態なんだから、
どうしようもないよな。
泡を塗ってやるから、イクなよ。
少しは我慢するんだ・・・」
私の様子と、佐藤君の様子を見て、伸二はお預けを私に言って
執拗にクリトリスをハケで撫でては、逝きそうなタイミングで
また熱い熱湯を付けて意識を呼び戻す・・・。
私は、悲鳴と逝くのを必死に我慢していた。
誰に見られているかもわからない・・・。
そんな場所で恥辱の限りを味わっていた・・・。
そして、股間のデリケートゾーンにしゃぼんは塗られた・・・。
初めての剃毛・・・ムダ毛処理はしていたが、幼女の様に無毛にされるのは
初めてだった・・・。
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