見ず知らずの人では無い佐藤君にクリトリスを刺激され
寸止めを繰り返され逝ってしまった・・・。
羞恥心に呑み込まれ、佐藤君の指は本当に気持ち良かった・・・。
余韻に浸って意識が飛びそうになっている私に・・・
伸二「お前、こんな格好でイクなんて、幸せな奴隷だな。
さあ、次はマンコの毛を剃ってください。
だろ?佐藤君にちゃんとお願いしろよ」
私は、更に同級生に、恥ずかしいお願いを言わされる・・・
そう思ったが、気を使った佐藤君が口を挟む。
佐藤君「じゃあ、剃毛を始まますね・・・先輩、さすがにカーテン閉めましょうか?
表の通行人から、店の中丸見えでだし・・・」
私を気づかい、優しい佐藤君は、カーテンを閉めて、見えないようにと言ってくれる。
しかし、伸二は・・・
伸二「佐藤君は優しいな!
お前のために、カーテン閉めましょうか?・・・だって。どうする?
お前は、変態な奴隷だから、カーテンは開けたままのほうが嬉しいだろ?
ほら、ちゃんと佐藤君に教えてやれよ!」
ずっとカーテンを閉めて欲しかったけど、伸二にそんな風に言われたら
逆らう言葉も言えない・・・。
佳奈「佐藤様・・・大丈夫です、私は、人に見られるのが大好きな変態です・・・
カーテンは開けたままで良いです・・・いやらしいおまんこの毛を剃って.ツルツルにしてください。
お願いします。」
とうとう被虐のスイッチが入ってしまった。
はっきりした口調で話す私に、更に伸二は追い討ちをかける。
伸二「佐藤君、お店の看板とか、電気つけてくれるか?見られるのが大好きな奴隷だから、
人が間違えて入って来たら、よく見てもらおうぜ!
なあ佳奈、そのほうが嬉しいんだろ?」
伸二の言葉に、逆らえず・・・
佳奈「・・・ありがとうございます・・・伸二様・・・」
返事をしてしまっている。
佐藤君は、お店の外の看板の電気をつけて戻って来ると、伸二は私の椅子を回転させて
外に向けて足を開く位置へセットしてしまった。
伸二「これで、お前の剃毛が、外から丸見えだな!
嬉しいだろ?
お前から、通行人もよく見えて、ドキドキするだろ?」
これ以上無いくらいのステージの様な場所で、破廉恥な格好で、剃毛が始まる・・・。
しかし、私はそんな恥辱の中で興奮してしまい、クリトリスを勃起させてしまうのだった。
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