名前は、鈴木佳奈、了解です。
良いと思いますが、僕が勝手に付けた名前だったので、リアルネームでは、まずいかもですが、リアルに近いほうが、佳奈さんもドキドキするかも?
そう思っただけで、佳奈で良ければ大丈夫です。
佳奈が縛ってください、と言う言葉を聞いて、佐藤君は、
「え?ホントに!この状態で、縄??
先輩、すごいですね。この女、変態ですか?」
佐藤君は、佳奈のマンコを優しく撫でながら、俺に聞いてきたので、縄を取り出しながら俺は、
「縛られるのが大好きな変態なんだよ。
なあ??」
佳奈に聞かれ、返事をすると。
俺は、佳奈の肘掛けに乗せた両足を頑丈に縛って、全く足が閉じれなくしてしまった。
他の縄を使って、両手も頭の上で拘束し、椅子に縛り付けられてしまった佳奈。
椅子がリクライニングして、佳奈は真横に寝る形に。
お尻の下にはクッションを敷かれ、マンコが完全に丸見えにされる佳奈。俺は
「すごい格好だな!
お前は変態だから、こんな風に縛られるとすぐ濡れてくるんだよな?もう濡らしてるだろ?佐藤君」
佐藤君は、佳奈のマンコを遠慮なく触り出して、
もうグショグショですよ!
と、ニヤニヤしていた。
佐藤君の指の動きに反応する佳奈。
オシッコを我慢させられたのを思い出したか、佳奈は羞恥だけでなく、尿意にも迫られてくる。
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