伸二の指で何度も何度も逝かされる私・・・・。
誰にされているのかもわからないのに、ふしだらな私・・・。
もう人間の領域を逸脱している。
伸二もここが屋外だと言うことも忘れ欲情している。
もう我慢も限界・・・
伸二は、指を抜いて股縄を少しずらすと、固くなっていたペニスを露出して、無言のままマンコに
一気に奥までぶち込んだ・・・。
佳奈「ふわああ・・・だめ・・・こんなところで・・・う、嘘だ・・・はああ」
拒絶の言葉を言いながら、気持ち良さそうに身体を震わせ、呻き声を発してしまう、ただの変態・・・。
伸二は容赦なく、激しく腰を動かして腰を打ち付ける・・・。
佳奈「はあ・・・はあ・・・はううう・・・中はダメ・・・いや・・・はああ」
感極まって伸二は思い切り中出ししてしまった・・・。
誰かわからないけど、チンポをぶち込まれて逝ってしまう私・・・・。
そして、私はボロギレのように電柱の前に横たわる・・・。
伸二は征服心を満たし、私を見下ろしていた。
紙袋を被されて、亀甲縛りで股間からは伸二の子種がおびただしいほどに溢れていた。
私も限界を超え意識を失っていた・・・。
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