精一杯オシッコを話す佳奈だったが、全然普通でつまらなかた俺は、
「お前、わかってないな!
ちゃんと言えないなら、お仕置きだ!
外に出て、家の前でしてもらうからな。」
佳奈は、首輪にチェーンをつながれて、四つん這いのまま、玄関から外に出された。
自宅前を四つん這いに這わされる佳奈。
俺の前を履う佳奈は、膝を付けずにお尻を高く上げているので、後ろからついていく俺からは、全て丸見えだった。
「ヒュー!パチン!!……ビュー!パチン!!」
2度、佳奈のお尻に鞭を打って。
「お前は変態だろ?
道路に出て、あの電柱まで履って行けよ!
付近に一軒も家は無いし、人や車が来る事も無いんだろ?俺は、よく知らないけど」
自宅の外で、野外プレイが始まった佳奈。
電柱まで行くと、首輪のチェーンは電柱に結ばれて、その場からは逃げられなくなる佳奈。
四つん這いのままでいると、鞭でお尻を叩かれ
「ヒュー!パチン!!
ほら、なんて言うんだ?
ちゃんと、変態らしくオシッコしないと、朝までここに放置するぞ!
お前は、放置されたほうが嬉しいんだろ?」
自宅近くで、追い詰められる佳奈。
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