「チンポの味が忘れられなくて戻ってきたんだな…」
乳首を弄りながら、下腹部や太ももを愛撫して牝犬の発情を促していく。
「鏡に映る自分の姿を見てみろ…ほら、脚をガニ股に開いて…」
パイパンの割れ目がよく見えるように脚を開かせる。
無毛な分、蜜壺の濡れ具合が見てとれた。
香の顔は紅潮し、真面目な人妻の仮面が崩れるように快楽に歪み始めている。
下腹部を撫でていた手を更に股間の方へ滑らせる。
涎のように滴る愛液を指で掬い、割れ目にそっと触れる。
香の蜜壺は既に潤み、淫らな熱を帯びていた。
「はしたない牝犬には、躾がたっぷり必要だな…」
乳首を指で摘みながら、割れ目をゆっくりなぞって焦らす。
【おまたせしました。
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