当時のように名前ではなく「牝犬」と呼ばれ身体が、脳が思い出していく。
毎日、時間や場所を問わず性処理に使われていた身体。
性欲が尽きるまで何度も…
鏡に映る自分の顔は既にやらしい顔をし、乳首を尖らせている。
それを巧みに指で撫でられる。
「アンッ…アンッ…」
(この指使い…)
私の身体を知り尽くした大山さんは乳首を摘んでくる。
忘れられない…?何が…?
その質問に「し、慎介…様の…おチンポ…です…」
股間に感じる肉棒…
大山さんの手が徐々にお腹へと…そして子宮の上辺りを撫でてくる。
「ここに欲しいんだろ?」そう言わんばかりに撫でられてしまう。
首筋からは色気の匂いを発し、割れ目からは愛液を垂らし発情した牝犬になっていた。
【おはようございます。昨日は来れなくてすいません。
よければ今日もお願いします】
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