露わになった、剃りたてのように白い秘部に思わず息を呑む。
「まさかパイパンだったとはな…。旦那の趣味か?それとも俺の趣味に合わせたか。いずれにせよ、従順なマゾなことには変わりないな」
付き合っていた頃は常にパイパンにさせていたことを思い出してほくそ笑む。
乳首の感度といい、感じやすい攻め方といい、当時とほとんど変わりなかった。
ワンピースのチャックを下ろし、姿見の前で全裸にさせる。
当時から見事なプロポーションであったが、歳を重ねてより熟した肉付きとなっていた。
「旦那がどんな奴かは知らんが、勿体無い身体だな」
素肌に絡みつくように密着し、直に乳房を揉みしだく。
耳にも舌を入れて舐めまわし、唾液を注ぎながら、首筋へと舌を這わせていく。
【露出や野外、コスプレ、玩具攻めなどが好きです
寝取られ系のイメなので托卵なども興奮しますが、趣向が分かれると思うので合わせます。
すみませんが、これから用事なので続きは夜に書き込みます。】
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