「っ、変なこと言わないでよ…もうあんたとの関係は終わったことでしょ」
動画から目を逸らし龍二から離れようとするが腰に回された腕に押さえつけられてしまう。
そのままお尻を撫でられて思わずビクッと反応してしまった。
『ぁっ、パパ…恥ずかしいよ…』
動画から聞こえてくるのはまだ何も知らなかった頃の自分の声。
だけどこの後、私はこの男に散々ー…
あんな映像お母さんに見られたら…
「…やめ、て…言わないで…」
抵抗を止めたのをいい事に龍二の手は遠慮なくお尻を撫で回し始め
あの頃を思い出させるように寝巻きズボンの上からお尻の割れ目を指でなぞってきた。
「んっ、ぅ…」
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