【女上司は紅月カレンの潜入捜査官の師匠という設定で、彼女の教えで潜入捜査官として立派に成長できてカレンが尊敬している人物な感じでお願いします。
女上司と潜入捜査官が囚われた時のためにエッチな尋問訓練をした経験があり、オナニーすら経験がなかった紅月カレンにエッチなことを教えて人妻でありながらレズ関係にあったという追加は可能でしょうか?
名前は、三日月ラン(みかづきらん)でお願いします。
キャットスーツの中は媚薬オイルでぬるぬるテカテカまみれ&亀甲縛りの縄化粧にも女を発情したメスにする媚薬が染み込まされている…感じで大丈夫でしょうか?
縄化粧で屈辱と辱めを受けながら縛られているだけでも感じてしまって、さらに潜入捜査官の誇りでもあるキャットスーツでも屈辱と辱めを受ける感じだと嬉しいです。】
「え…んむぅ!?」
信頼している上司であるランの声が聞こえ、驚いた隙を突かれ何かを嗅がされた私の意識は途切れてしまった。
「………ここ…は…っ…!?」
私が気がつくとキャットスーツ姿で恥ずかしい縄化粧などで拘束されていて、身体をくねらせて逃げようとするが両手は頭の上で縛られ両足もガニ股で閉じられないように縄で床に固定されていて、潜入捜査官が屈辱と羞恥心にまみれる『情けない服従のブザマ屈服ポーズ姿』で囚われの身になっていた。
「くっ…この私にこんな屈辱の格好で拘束して、貴様ら後でどうなるかわかっているのだろうな…!」
潜入に失敗したのだと理解した私は鋭い目つきで敵である奴らを睨みつける。
今の恥ずかしい縄化粧姿と潜入捜査官として屈辱のポーズ、奴らのいやらしい視線によって私は羞恥心から少し頬などを赤らめてしまって…それでも強気な態度は崩さず最強の潜入捜査官として威嚇と気丈な姿を見せながら、信頼している女上司である彼女に何かあったのかと気に掛かっていた。
※元投稿はこちら >>