まあ、未央さんも私のようなケツの穴になりたいだなんて。嬉しい
(後始末を終え、二人で欧風の調教部屋へ入っていった)
未央さんなら絶対に言うと思っていた。もちろん私は未央さんが言わなくても、ケツの穴を拡張するつもりだったの。ふふっ、早く未央さんにもケツの穴を使えるようになって欲しいの。オマンコとも違う、新たな世界が見えてくるわ。
それにしてもさっきの排泄姿素敵だった。
(そう話しかけながら、麻縄で後ろ手に縛り、縄を前に回して胸を上下に挟むようにし、乳房を絞りあげるようにし縛り上げた。肘掛けの付いた黒革の椅子に浅く座らせると肘掛けに両足を乗せさせ、足が動かないように別の麻縄で縛り付けた)
女はオマンコだけが、オチンポを入れるためにあるけど、マゾの牝にとってはケツの穴もなの
(しゃがみ込むと手にローションを塗り、アナルにたっぷり塗りつけた。2本の指の腹でアナルを愛撫し始めた)
浣腸するとアナルが解れやすくなるの。もう、十分ね
(未央さんの深呼吸に合わせ、人差し指をアナルにゆっくりと押し込んだ)
ふふっ、簡単に入るでしょう。こうして覚えていくの
(ゆっくりと出し入れをし、時折ゆっくりと円を描くように動かしていた)
どう?どんな感覚?
(暫くすると指を2本に増やし動かしていた)
未央さん、今指が2本入ってるの。2、3本なら普段出すウンチ位だから簡単に拡がるけど、それ以上なら、たっぷり時間を掛けて拡げるの。
私のようなアナルビーズが入るようになると未央さんはオマンコとケツの穴の両方でオチンポを入れられるようになるの。一度に二人の方に入れてもらうのもいいものよ
(指は3本に増え、左手に電動マッサージ機を手にし、スイッチを入れるとクリトリスに微妙に押し当ていた)
ふふっ、ケツの穴掻き回されて、クリトリスを弄ばれてたまらないでしょう
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