警察*通報! 私はどうしようと考える。
「そんな、それはすいません、許して下さい・・・」
私が謝罪するも男達はこちらを睨みつけて 早くしろ! と言わんばかりの圧力をかけてくる。
静寂がシャワー室を支配する。
耐えきれなくなった私は意を決して、
「撮影だけはやめてください、なんでもしますから・・・」と
小さな声で言いながら2人を交互に見つめる。
撮影していた1人がスマフォをポケットに入れたのを確認して
「滝内智美です、オナニーするので見て下さい」と言いながら
再びバイブのスイッチを入れてまんこをかき混ぜ始める。
しかし警備していた2人は、スマフォではなく携帯していた小さなカメラで動画を撮影している、それに気づかずにオナニーをする私。
「チンポが、チンポがほしいですぅ」
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