『お互いを舐め合って、お互いを気持ちよく出来る体勢だ。
だから、気持ちいいのはわかるけど、しっかり俺のも舐めて。』
美月が寝ている隣で、継父と娘が絡み合ってる状況は異常だろう。
ただ、二人の意識の中に美月は存在しない。
存在するとすれば、天音に他の女を意識させるときだ。
天音に嫉妬心を起こさせる、その為の小道具に過ぎない。
天音の下着を下す。
まだ、片方の足首に絡まったままだが、天音の陰部はよく見える。
お尻の双丘を左右に広げながら、口を付け愛液を啜り、下で肉襞を舐める。
指で愛液を掬っては、お尻の穴に塗る。
力を入れてるのか、穴を触るとキュンと、閉じるのがよくわかる。
陰部を舐めたり啜ったりすると、どうしても鼻がお尻の穴に当たるのだが、俺はわざと、鼻の先をお尻の穴にあて、押し込んだり、わざと息を深く吸い込んだりして
匂いを嗅ぐ真似をする。
なんと表現すればいいのだろう、天音の匂いは。
少し味が尖った感じから、徐々にまろやかさを纏った熟成されてきた感じか。
ワインで言えば、2,3年ほど寝かせた味?
ただ、この味もすべて俺と天音自身で培ってきたものだと思うと、愛おしい匂いだ。
【こんばんは、
もっと簡潔に書いたり、説明できればいいんですが、回りくどいと自分でも思っていますから、
適当に流してお付き合い頂ければ・・・・笑】
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