後ろから貫きながら、天音の背中に精液を放出した。
精液を指で掬い、お尻の穴に塗る。
この穴は俺の物だと、他のオスに渡さぬ様に、俺の匂いを付ける。
浴槽の縁にもたれるようにしてる天音をこちら側に向かせると、愛液と精液でまだ光っている肉棒を天音の口で掃除をさせる。
『使ったものは、掃除をしろ。』
天音は思考回路がショートしたように、言われるまま舌や口を使って綺麗に拭っていく。
今度は、天音に俺の精液を飲ませてみたい、そんな考えも浮かぶ。
体を流し、体にバスタオルを巻いたまま、夫婦の寝室へ二人で戻る。
今度はベッドの上で、天音を抱く。
天音の肩を抱いても、腰に手を回しても、俺の手に馴染み違和感はない。
それだけ、天音の体に触れてるという事だ。
逆にいうと、天音も俺の男根のサイズ、反り、太さなどに馴染んできてるという事だ。
可哀そうだが、祐一のでは、天音が違和感を覚えるだろう。
何度、抱いても、天音の体は飽きない。
男を飽きさせない何かがあるのか。
いつも新鮮で、新しい発見があり、楽しませてくれる。
いつものように乳首に吸い付き、甘噛みしながら上に引っ張る。
ピンク色から赤く染まってくる。
ベッドサイドからニップルリングを取り出し、天音の乳首に。
天音の乳頭が吸引され、ゴムのリングが、天音の乳首を締めあげる。
これで、天音の死首は立ったまま、固い状態を保ったままになる。
指で軽く弾くだけで、痛みに似た快楽が走る。
『女がイケるのは、クリとかオマンコだけじゃないぞ。
乳首でもイケるらしい。』
博昭の手によって天音の体は改造されるように、快楽を求める体に変貌を遂げていく。
もう、祐一の手には負えない体になってきている。
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