ゴムがなかったから、天音の腹に出した。
ドクン、ドクン、ドクンと大量の精液が天音の腹にぶちまかれる。
ゴメン、ゴム持ってなかったからと言い訳をすると、枕もとのティッシュで天音の腹を拭き、自分の竿も拭いた。
とにかく、天音とやれたことだけで満足だった。
ゆっくり眠れると、天音におやすみとチュツとした。
天音を抱きしめるようにしていたが、すぐに寝息をたて始めた。
【かなり昔の事なので初めてがどうだったか、古い記憶をたどってみましたが、こんな感じと思いだったのではないかと思います。
とにかく、入れる場所がわからなかったという記憶だけ、鮮明です。汗】
すでに真夜中の1時過ぎ、いい加減、二人の行為も終わって疲れていれば祐一は眠ってるはずだ。
天音は、中途半端に体に火がついているのではと思う。
もしかしたら、祐一の寝ている脇で自分でしているかもしれないが、天音がオナニーをするのかどうか、今度聞いてみようと思う。
枕もとのスタンドの明かりで本を読むのが習慣だったが、ここ3,4日は天音を抱くのに夢中だった。
非常に質が良く、調教のし甲斐がある玩具が手に入った。
まずは感度がいい、俺の愛撫にすぐに反応する。
そしてアソコの締りも具合がいい。
攻めれば攻めるほど、グイグイと男根を締め付けてきて離さずに、中で襞が絡みつく感じだ。
肌も白くて肌理が細やかだ。
潮を噴いたのには、ちょっと驚いたが、裏を返せば、俺のオンナを見る目があったという事か。
【天音さんは明日は、お仕事ですよね。
そろそろ寝る時間ですね、いつも遅くまでありがとうございます。
おやすみなさい。】
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