バスを降りると、駅前からタクシーで家まで帰った。
天音を気遣う様に(天音にはそう見えるようだが)天音の肩を抱き玄関のドアを開けて家に入った。
天音の背中を押すと、ッア!といって、靴をまだ履いた状態だったため上がり口に手をつく。
俺は腰に巻いたジャケットを剥ぎ取り、スカートを捲り上げた。
驚く天音に、お尻をパチンッ!と叩く。
多分、粗相をした為に叩かれたと思たんだろうか、仕方ない、自分が悪いとでも思ったか。
しかし、その後の行為は天音を驚愕させた。
なぜなら、お漏らしして拭いただけなのに、博昭が舐めてきたからだ。
流石にそれはないと思ったのか、腰を振って逃げようとするが、
『バスの中であんなことまでしてしまうとは、恥知らずな女の子だな。
そういう子にはお仕置きをしなくてはいけない。』
天音には天音の言い分があるだろう。
あれは、半分はアンタの責任でもあるのだと、アンタがあんなことさえしなければ
私は、おしっこ(潮)を漏らす事などしなかったはずだ。
そうは言っても、漏らした(噴いた)のは事実であり、抵抗もだんだん弱くなる。
俺は、天音のお尻の肉を左右に押し広げるようにして、潮のあとを舐めた。
太ももの内側から、上に嘗め上げ、オマンコに舌を這わせて吸い取る。
それを何度も、何度も繰り返す。
天音の身体の奥に再び、炎が燃えがってくる。
潮を噴いたものの、男を受け入れたわけではないのだ。
肉体的に、まだ満足していないのだろう。
俺は、再びローターにオンにして、後ろから嘗めたり、広げたり、匂いを嗅いでみせたり、
指に愛液を付けては、その粘りを、天音の目の前にかざしたりした。
おしっこを漏らしたという負の感情が、肉体的な興奮で打ち消されていく。
負の感情を忘れたいために、性的行為に没頭していったのだ。
それは、どうなってもいいという投げやりな感情だろうか。
徐々に、。
【こんにちは、
確かに、イキイキとしているかも?笑
こっちの方が性にあってますから、それは認めます。
>博昭の行為を受け入れ始めると、最後に書きましたが、今回だけ、と言う意味です。
刹那的にと言いますか、この状況だから仕方なくということで、
基本的には敵愾心むきだしというスタンスでお願いします。
まだ、まだ反抗していってほしいです。】
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