『気にしないでいいよ、真緒に口でしてもらえたというだけで満足なんだから。』
別に真緒の口でイキたいと思っているわけではない。
いや、将来的にはそういう希望もあるけど、今は、私の為にしてくれてるという独占欲とか、支配欲を得られれば
それで、満足なんだから。
したことないと、正直に告白する真緒に、
『私が、どういう風に真緒にされれば気持ちがいいかを、教えてあげる。』
と言って、
『私が縁に座るから、最初は手を動かして。』
縁に座った私の前に真緒が湯船に浸かったまま、私を見上げている。
真緒は不思議なものを見るように、まじまじと見ている。
明るい光の中で、こんなにはっきりと男性の物を見たことないから不思議なものを見るような目でみているが
私の方が恥ずかしくなる。
手を動かしてというと、真緒は優しく竿を扱くように動かしてくる。
男は、この動きの強弱で、徐々に射精のタイミングに近づくというか、発射するんだよ。
今度は口で、というと真緒は戸惑う気配を見せながらも口を開けて咥え込む。
アイスを嘗めるようにして。
もっと舌をつかって。
舐めながら、私を見て。
私を気持ち良くしようと一生懸命にフェラをしてくれる。
『じゃあ、今度は、私がしてあげる。』
真緒を縁に座らせると、片足を縁に乗せる。
薄い陰毛が水に濡れて張り付いている。
先程とは違い、羞恥心は当然あるだろうけど、あまり強く、いやがらない。
指で陰毛を分け、割れ目を下から上へと嘗め上げる。
丁寧に、ソフトクリームが手に垂れてくるのを一生懸命に舌で嘗めるように
真緒の愛液が垂てきているかのように、舌を動かす。
舌を動かしながら、人差し指で真緒の肉芽を転がす。
クリを触ると、どのような感覚なのか、ビクン、と体を動かし膠着させ弛緩するのを繰り返す。
一番、反応が見られた。
そして今度は、先ほどは入れなかった指を、真緒のオマンコに押し込んでいく。
人差し指を第一関節まで入れ、子宮の天井をコンコンコンと、指の腹でノックをするように繰り返す。
その間も、舌で愛液を吸い、肉芽を舌で転がした。
【こんばんは。
仕事の関係で昼間に返信できずに、すみません。
なので、ちょっと、エロ小説風に真緒を攻めてみました。笑
やきもちを焼かせられるのですね、お手柔らかにお願いします。】
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