真里亞からの中だし強請りに、スパートを掛けた私。真里亞が叫びながらマンコを一番の締め付けでチンポをしゃぶってきた…
「うおおおぉぉ…出る!…」
私も声を上げ、真里亞の一番奥にドクドクとチンポ汁を注ぎ込んだ。乳首を摘みながら2度、3度とチンポ汁を注ぐと、真里亞の腰がビクンッビクンッと前後する。
社の売れっ子タレントが私の処理穴になったと思うと、チンポにも乳首を摘む指にも力が入った。
出し切ると、真里亞の身体が私にもたれ掛かる。その頭を撫でながら。
「チンポ汁を注いで貰ったんだろ?…そのチンポを綺麗にしないと…真里亞。」
余韻にも浸りたかったが、今日のところは時間を優先した私。
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