真里亞はとうとう声まで上げてチンポを求めてきた。この部屋は社長室ということもあり、多少の防音はされているので、外に声が漏れることはない。激しく打ち付けるチンポに腰を浮かせて応えてくる真里亞…Tシャツをブラごと捲くり上げれば、あの頃よりも実った乳がブルンブルンと揺れる。
その乳首を強く摘みながら打ち付けるとマンコがキツく締まる。
「良いか真里亞…これからは私のチンポを慰めるのも大事な仕事だからな。そうすれば真里亞はもっと売れるからな…」
更に真里亞をソファに四つん這いにして、後ろから奥深くに突き立てる。
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