「ほんとうはお母さんのおまんこに入れたいけど、約束だから お母さんのおまんこ汁を僕のチンポに染み込ませてるんですよ」
ニコッと微笑ながら美咲紀さんの手を掴んで、ズボンの中に導いてパンツの上から触らせる…
「どうです?お母さんのおまんこもじっくりと見たからだけど、僕の硬くなってるでしょう」
(ほら ギンギンになってるがわかるだろう… ふっふっ さっきまでの母親の顔じゃなく女の顔に…)
「スースーするっておまんこを拭かずに濡れてるからですよ… 店までに漏らさないでくださいよ。 せっかくプレゼントするから、いつもは履かないのを買ってあげますよ」
古びたビルの前で止まり
「ここで買いましょう。さあ 」
美咲紀さんを前に歩かせビルの中に入り、階段を上がると怪しい店構えのドアを開け、腰を押して美咲紀さんを先に中へ入れる…
店はアダルトショツプで美咲紀さんが入ると、数人の男がジロジロと美咲紀さんの全身を見てくる。
「店長 ランジェリーをいつものように買うから、試着もさせて…」
店長も美咲紀さんの全身を見回し、ウンウンと頷く。
ランジェリーが並んだコーナーに美咲紀さんを連れて行き
「どれがいいかなぁ… これ?これなんかも お母さんはどんなを穿いてみたいですか」
ハンガーには紐だけやシースルーや股割れやパールが付いたのが並んでいる。
僕はそれらを取って
「お母さん あそこが試着室だから、順番に穿いてみて… 気に入れば買ってあげますよ」
美咲紀さんは首を横に振ってどれも…と
「いらないんですか?ノーパンで帰るんですか?」
近くにいた男がノーパンで帰るっていう言葉に反応して美咲紀さんを見ている…
※元投稿はこちら >>