映画と同じようにコートの中で俺の手が梨乃の内ももを弄る。映画の女子高生は既に口を半開きにして、痴漢にされるがままになってるが、梨乃はまだそこまでになっていない。
電車での痴漢は、学校の最寄り駅まで我慢すれば終わるし、いざとなれば逃げ出すことも可能だ。そんな保険がある状況なので、映画の女子高生と同じく気持ち良くなってたが、今は何処までされるのか分からないし、場所も大人の映画館…
映画は痴漢が空いてる手で女子高生の胸を触ろうとしていた。梨乃の内ももを触りながら俺はまた囁く…
「俺も同じように、空いてる手でオッパイ揉んじゃうよ…どうする?…声を出すか?でも、他の客にバレると、それだけじゃ済まないよな?」
俺の空いてる手が肩を抱くように梨乃の肩口から回り、コートの中に入り込む。
もちろん声を上げることが出来る梨乃。しかし、俺の言う通り、他の客も合わさりさらなる行為を梨乃は受けるのも明らかだった。
コートに入り込んだ手が直ぐにニットワンピの梨乃のオッパイに当たる。その大きさを確かめるように指先で転がすように撫でる。
※元投稿はこちら >>