初めてまともな声を出して俺の行為を止めようとした梨乃だが、当然その声が他の人に届く筈もなく、俺がニット越しの乳首を摘むと跳ねるように反応する梨乃。
そして裾から入った手がパンティ越しの割れ目に到達すると、映画の女子高生と同じような、しっかり濡らした生地の感触を指に与える。
「なんだよぉ~めちゃくちゃ濡れてんじゃん♪…こういうの好きなんだ?」
パンティの上から割れ目を弄ると、溢れ出た汁が更にパンティを濡らし、聞こえはしないが映画と同じような水音を出してるようだ。
「コッチは直に見ちゃおうか?…凄いエロいんだろうな…」
オッパイを弄っていた手で掛けていたコートをずり下ろして、大きく膨らんだニットを露わにした。コートは下を隠すだけで、再び動き始めた手がオッパイを大きく揺らしていく。
「やっぱりデカいオッパイじゃん♪…チクポチしてるし、パンティはヌルヌルだし…もっと気持ち良くなりたいだろ?」
そう言うと、オッパイを弄っていた手は、大きく開いたVネックから中に入れて、直に揉み始めた。
そしてワンピの裾をコートの下で捲くり上げると、パンティごとタイツを脱がしに掛かる。
しかし、座っているので上手く脱がせる訳もない。俺は…
「腰浮かせろよ…他の客に集まられたくないだろ?映画の女子高生みたいになりたくないだろ。」
乳首を摘みながら梨乃に話す。確かに他の客も集まれば映画の女子高生みたいになるのは明らかだった。
しかも、敏感な乳首を弄られながらの囁きに身体も自然に…
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