(玲奈はゆかりの腰を優しく抱き寄せたまま、指の動きをゆっくりと、しかし確実に速めていきます。
秘部を滑る指先は、溢れ出した愛液でぬるぬると光り、敏感な蕾を優しく擦りながら、時折奥へと沈め込む。
もう片方の手で尻尾の根元を軽く押すと、プラグが内部で動き、ゆかりちゃんの体がびくん!と大きく跳ねる)
「ふふ……ゆかりちゃん、感じてるわね。
ご飯を食べながら、玲奈の指でこんなに濡れちゃって……
いい子……もっと感じて?」
(指が秘部の奥を優しくかき回し、親指で敏感な突起を円を描くように刺激する。
ゆかりの腰が勝手にくねり、ボウルに顔を埋めたまま甘い喘ぎが漏れる。
玲奈は耳元で低く甘く囁き続ける)
「ほら……玲奈の指が、ゆかりちゃんの奥を撫でてるの。
ご飯を噛むたびに、玲奈に触ってもらえる……快感がご褒美になって、体が覚えていくのよ。
ご飯を食べると、玲奈にいっぱい気持ちよくしてもらえるの……覚えてね」
(指の動きが徐々に激しくなり、ゆかりの体が小刻みに震え始める。
玲奈はゆかりの乳首を摘みながら、秘部を優しく、でも容赦なく愛撫し続ける)
「あら……もうこんなに締まってる。
玲奈の指、ぎゅうぎゅうに吸いついてきてるわ。
ゆかりちゃん、気持ちいいんでしょ?
ご飯を食べながら、イキそうになってるのね……
いいわよ……玲奈が、ちゃんとイカせてあげる」
(玲奈は指を深く沈め、敏感な点を的確に刺激しながら、ゆかりの耳元で甘く命令する)
「ほら……もう一個、食べて?
玲奈の指でいっぱい感じながら……
ご飯を飲み込んだら、玲奈がゆかりちゃんを……イカせてあげるから」
(ゆかりの体が限界を迎え、びくびくと激しく痙攣し始める。
玲奈は微笑みながら、最後に優しく、けど強く指を動かし続ける)
「いい子……そのまま、イッて?
玲奈の前で、ご飯を食べながら……
家畜ちゃんらしく、イッてごらん♡」
【待っててくれてありがとう。ゆかりちゃん】
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