(ゆかりは、ひとつずつ・・・一個ずつ・・・お口に入れては涙をポロポロこぼしながら食べています。美味しくないし、惨めだし、恥ずかしいし・・・そしたら玲奈さんがゆかりの腰の横くらいに寄り添ってくるのが分かります。そして、指先が優しく微妙に触れてきます。背中側の腰のあたりに這わせてきた指先がそぉっと、震えるような仕草でくすぐるようにしてくるので、思わず ぁぁぁ~~ んんぅ みたいな声を出して背中を反らせ、身体をくねらせて悶えてしまいます)
ひゃぁぁぅ・・・ぅぅふぅぅ・・・きゃぅぅ・・・(背中側からお尻のあたりをくすぐっていたかと思うと、指先が尾骶骨のあたりからお尻の割れ目の入り口付近・・・その辺を行ったり来たりしながら微妙にくすぐるの~~!!)きゃぁぁん! ひゃぅっ! ひゃぅっ!(ゆかりの身体は自然にビクン! ビクン!って跳ねるみたいに動いてしまい、自分ではどうしようも出来ません。それ以外にも、丸くなってるお尻の上の方とかサワサワされちゃう! れ、玲奈さん! すっ!すごいっ!って思います。ゆかりが感じるとこ、ぜんぶ分かっていて反応を確かめながら、感じるってわかると、身悶えても仰け反っても、悲鳴をあげても許してくれなくて、好きなだけ可愛がられてしまうんです)
あぅぅ・・・はむぅ・・・はむぅ・・・ぁぐぁぐ・・・(玲奈さんが低く甘い優しい声で、ゆかりちゃん・・・いい子・・・とか言うの~~! ゆかりはその声を聞いただけで、身体が溶けそうに感じちゃって、一生懸命食べなくっちゃ、気に入られ、なくっちゃ・・・って思います。玲奈さんが嬉しいって言ってくれたので、ゆかりはジュンジュンしちゃいます)
ぅふぅふひゃぁぁぅ (玲奈さんの指がゆかりのお尻・・・プラグが埋め込まれたところを、具合を確かめるように押してきます。ゆかりはお尻の穴をキュッと窄めるようにしながら、身体をビクン!って跳ねさせ、変な声を出してしまいます。お口からポロリと落っことしちゃう。そしたら感じちゃうでしょ? とか嬉しそうにクスクス笑いながら・・・ほら・・・ほら・・・みたいに何回も指先で押すんです! そのたびに、きゃぅ! ひゃぃぃ! なんて何度もエッチな声を出して身体を跳ねさせてしまうのです)
(玲奈さんが触ると、ゆかりの身体は喜んで、そうするともっと食べたくなるの?? 身体が溶けそうな快感に溺れて玲奈さんの仰ることは、よく分からないけど、そのうちゆかりの大事なとこに・・・ゃぁん そ、そこは・・・ダメ・・・そんなとこ触られたら・・・ゆかり・・・変になっちゃうから~~ ゆかりは玲奈さんの指先を避けようと身をくねらせますが、腰を抱き寄せられて、おまけに「ご褒美なのよ・・・」みたいに囁かれると身体の力が抜けちゃう! 溶けちゃう~~!って思って・・・そしたら、すっごく優しく、柔らかい指使いで、愛撫してくれるの~~ ぜんぜん嫌じゃないの! ゆかりのこと気遣ってくれてるのが指先からでも分かるし、玲奈さんが囁いてくれる声が・・・ゆかりの身体を溶かしていきます)
はぁぁぁぅぅぅ・・・ぅふぅぅ~ん・・・ぃゃぁぁん・・・(気持ち良すぎて、それなのに甘い声で嫌がってしまうゆかり・・・ぃゃぁぁん、そんなにされたらおかしくなっちゃう! って思ってゆっくりと身をくねらせ、玲奈さんの指に応えるように悶えています。もう・・・愛液がどんどん溢れだして玲奈さんの指に絡まり、その指で滑らかに刺激されると、もう!耐えられない!って言うくらい感じてしまって・・・)
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