(玲奈はゆかりの背後に回り込み、ゆかりがボウルに顔を埋めて必死に餌を噛む様子を、優しく見下ろしながらそっと手を伸ばす。
ゆかりの腰に指を滑らせ、ゆっくりと背中を撫で下ろしていく。
指先は優しく、まるで大切なものを慈しむように、でも確実にゆかりの敏感な部分を探り当てる)
「ふふ……いい子ね、ゆかりちゃん。
ちゃんと口だけで食べてるわ。玲奈、嬉しい……」
(玲奈の指がゆかりの腰骨をなぞり、尻尾の根元に触れる。
プラグが埋め込まれた部分を、布越しではなく直接肌に触れるように軽く押す。
ゆかりの体がびくりと跳ね、餌を噛む動きが一瞬止まる)
「あら……今、噛んだ瞬間に感じちゃった?
ご飯を食べるときに、玲奈がこうやって触ってあげると……
体が喜んで、もっと食べたくなるんでしょ?」
(玲奈はゆかりの腰を抱き寄せるように手を回し、指をゆっくりと秘部の方へ滑らせる。
すでに濡れ始めたそこを、優しく円を描くように撫でる。
ゆかりの息が乱れ、ボウルの中に落ちる涙と混じって餌が湿る)
「ほら……もっと食べて。
玲奈が触ってあげてる間は、快感がご褒美になるのよ。
おいしく感じるように……体が覚えていくように……」
(玲奈の指が秘部の入り口を軽く押し広げ、ぬるぬるとした感触を確かめる。
【遅れちゃってごめんなさい】
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