(明日から希望に燃えて働こうと思った会社の明るいロビー、そこを正面玄関に向けて素っ裸のまま鎖に引かれて歩いて行かなければなりません。恥ずかしくて下を向こうとするとリードを引っ張られ、お顔をあげるように命じられます)ぁぁっ! ぃゃぁぁ! み、見ないでぇ~ お願い!見ないでっ! あぁっ! 写真なんか撮らないでよぅ
(みんなのざわめく声が耳に入り、耳を塞ぎたい! 目を開けるとみんながゆかりのハダカの身体を興味津々で見てる! 気を失いそうなのに、後ろ手に拘束されお胸を張って乳首をこれ見よがしに突き出してるの~ うぅぅぅ…片足を上げて恥ずかしいとこを隠そうとしても、短い鎖で繋がれてるので、上がらない足をただ悶えさせてるだけにしか見えなくて、見ている人達は「変な格好してる~」とか言って指さして笑っています…) ぁぁ…恥ずかしいっ! もう…ゆるしてっ!
あ…あぁ…あかりちゃん…ぅぅぅぅ (面接の時知り合ってお友達になった、あかりちゃんが騒ぎを聞きつけて駆け寄ってきましたが、ハダカの家畜がゆかりだと知って、びっくりして、どうしたの~? なんて聞いてきます。そ、そんなの答えられないよぅ! 恥ずかしいっ あかりちゃん、お願い…あっちに行ってて…ゆかりは身をよじって隠しながら、ただ 呻くことしかできません)
(そしたら、玲奈さんの声がして、「あら、お友達?」みたいに言って、ゆかりの事を説明しています。家畜だから…とか、みんなのお役に立つように…とか、調教とか…あかりちゃんは、最初は驚いてたけど、説明を聞いて納得して、そなんだ~ 家畜だったんだ~ なんて、急に態度が変わります。仲の良いお友達になろうね~ なんて笑い合っていたのに…入社したらショッピングも一緒だよ♪ って言っていたのに、いまは、やっぱり家畜を見る目になって、「可愛い~」とか「どこの動物園に展示されるの?」なんて、そっちの方に興味が移って楽しそうです)
(新入社員たちが、ロビーに集まっていて、みんな珍しそうにゆかりを見て、指さしたり、「あの子知ってる~」とか言うので、心臓止まりそうに恥ずかしいです。もう、こんな仕打ちに耐えれない!って思って逃げようとしても、玲奈さんに身体を抱かれて、みんなに全裸正面を晒して立っていなくてはならないのです)
あぁぅぅ…くぅぅ…もう、かんにんして…(玲奈さんに訴えても、これが家畜というものだと言われ、あなただって感じてるじゃないw みたいに股間を確かめられてしまう!) きゃぁふぅぅ! ぅむぅぅ~ん!(ゆかりの身体は信じられないことに、濡れて溢れてきちゃって…これがあなたの身体なの…みたいに言われ、もう、ゆかりは元の生活には戻れないのでは? って思い始めるのでした)
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