「昨日は? 新婚なんだろう 昨日もじゃないのか 」
汚れたティッシュと下着を持って、涼子を見ていると、「早く自由に…警察には言わないから」と
「そうだな 金目のものは これくらいだな。さあ、愛おしい旦那のとこにいくか」
涼子の肩に手を置いて歩かせながら…
その頃、旦那は(遅い… もう、ヤッてるのか… 何か声が…)と、ヤキモキしだす。
俺の手は涼子の肩から背中、尻へ這っていて、涼子は「やめてください 触らないで… それで充分なはず…」
「へっへっ 金はな充分だけどな。この身体も欲しくなってきたんだよ…」
涼子は身体をねじり、俺の手から逃げようとするが、ナイフを突きつけるとおとなしくなる…
旦那のいる居間に行くと
「旦那さんよ あんたの奥さんはいい身体してるじゃねぇかよ… 昨日もやったし、こんなエロい下着を着せて楽しんだのかい…」
旦那「おい 金はあったんだろう。それでいいだろう。 俺の涼子には手を出すな」
旦那はすでに興奮してるのか、ズボンの前が膨らんでいる…
「涼子 涼子ってうるせいな。金だけじゃなくこっちも気になるんだよ…」
旦那の前に立って怯えてる涼子の後ろに回って、ナイフを突きつけながら涼子の胸を掴んでゆっくりと揉む…
旦那「涼子… やめろよ…」
言葉では涼子をかばうように言うが、目はギラギラさせている…
下半身を涼子の尻に押し付け、持ってきた下着をふたりに見せて広げ
「あんたの涼子は、今もこんなのを履いてるのか」
涼子と旦那は互いに見つめ合うが、旦那の目はギラつき涼子の困惑の顔を見てゾクゾクと体を震わせている。
旦那「どうでもいいだろう 涼子から離れろ…」
「どうなんだい? 涼子は履いてるのよ…」
涼子の尻に押し付けてる下半身を更に密着させ動かしている…
(涼子さんの服装とかをおしえてくれますか?)
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