旦那との打ち合わせでは、強盗を装って魔が差して1回だけ妻を寝取るという約束だったので。
「新婚なら、金はあるよな。奥さん どこにあるんだよ。さっさと教えてくれるかな…」
怯えて後手に縛られてる涼子の頬にナイフを当てる…
旦那「涼子 お金 あるだろ… どこにあるか教えるんだ 教えるから俺の妻に手を出すのはヤメてくれ 」
「ほら 旦那が言ってるんだ。どこにあるんだよ 奥さん…」
ナイフで頬を叩いてやると、涙目になりながら居間の引き出しにと…
「他にもあるんじゃないのか?奥さんの指輪やネックレスとかさ… 」
涼子は震えた声で「しん 寝室です…」
二人で寝室へ行く
(間近でよく見ると、顔だけじゃなくいい身体つきじゃねぇかよ… それなのにあの男は寝取らせて 変わった奴だぜ。 俺には好都合だけどな)
寝室に入ると涼子は宝石類が入った場所を言う。
「まだ、他にもあるんじゃないのか?」
俺はベッドの横の衣装ケースを勝手に開けていく…
「おおぅ こんなの奥さんは着けてるのかよ 旦那の趣味か…」
涼子の下着がたくさんあって、手にとっては見てニヤッとして涼子の身体をじっくりと見て…
「透けたのや紐だけみたいなのが、いっぱいあるじゃねえか… それに、昨日やったんだな。ふっふっ…」
ベッドの横のゴミ箱から濡れて汚れてるティッシュを涼子の目の前に突き出す。
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