【レス19番の続きです。』
一輝は、悶え苦しみながら必死に童貞ちんぽをしゃぶる美穂を尻目に、先程脱がせた美穂のズボンのポケットを探る。
一輝「あったあった。
どれどれ〜?」
一輝は美穂のズボンのポケットから美穂のスマホを取り出す。
美穂が自撮りしていたスマホを、一輝達が現れた途端に慌ててポケットに隠したのを、一輝はめざとくチェックしていたのである。
一輝「よし、淫乱ナースの携帯番号とLINE IDゲット。
ほら美穂ちゃん、頑張って淳一のちんぽをしゃぶらないと、大切な美穂ちゃんの個人情報晒されちゃうかも知れないよ。」
淳一はまるで恋人にするかの様に、美穂の頭に両手で触れて美穂の髪の毛を愛おしそうに優しく撫でている。
淳一(ああ、美穂さんの口の中、なんて暖かいんだ。
あっ……あっ……そんなに舐め回されたら……。
くっ、なんて気持ち良いんだ。
もう少し……もう少し、この気持ち良さを味わっていたい。
ま、まだイカないぞ。)
淳一が必死に射精欲求と戦っている頃、アキラは執拗に美穂のアナルを弄っている。
アキラ(先ずは痛くない様に穴の周りを丁寧にほぐして、っと。
それから徐々にお尻の穴の中に指を……。
おや〜、随分すんなりと受け入れるな。
コイツ、ケツまんこの素質もあるかも。)
アキラは美穂のお尻の穴を充分にほぐしてから、人差し指の第一関節の半分位を出し入れする。
アキラ(この排泄する時に似た感覚は、誰でも気持ち良く感じるんだよな。)
アキラは美穂のアナルが思ったよりも柔軟だと感じると、やがて指を2本に増やして浅くゆっくりと出し入れを繰り返す。
一輝は、バイブでおまんこを責められ続けアキラに執拗にアナルを弄られながらも、健気に淳一のちんぽをしゃぶる美穂の姿を、しっかりスマホで撮影する。
一輝(太ももがブルブル震え始めてる……。
ちんぽをしゃぶる美穂の表情、エロっ。
バイブもさっきよりも抜けそうになってるし、淳一もそうだが美穂もそろそろイキそうになってるか?)
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